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JASマーク
日本農林規格(JAS)は、農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律(昭和25年5月11日法律第175号)に基づき農林水産大臣が制定するものです。農林物資はもともと動植物を利用したもので品質のばらつきが大きく、この品質の改善、生産の合理化、取り引きの公正化、そしてその使用または消費の合理化を図るために、規格を制定してその規格にそって、品質の適正な表示を行い、消費者の正しい選択を助けて行くものです。

中国木材では全ての乾燥工場・集成材工場でJAS認証を取得。一貫した生産システムと品質管理技術により作られる乾燥材ドライ・ビーム、集成材ラミナ・ビーム、異樹種集成材ハイブリッド・ビームは高い信頼性を実現しています。